前田敦子

【悲報】 元AKB48 前田敦子、自宅で家事中に靭帯損傷! イベントを欠席…………


前田敦子が膝靱帯損傷「残念」ジャパンプレミア欠席 - 日刊スポーツ
元AKB48前田敦子(27)が7日、都内で、映画「町田くんの世界」(石井裕也監督、6月7日公開)ジャパンプレミアに出席予定だったが、けがのため欠席した。6日夜…
(出典:日刊スポーツ)

何やってたんだ?

1 :2019/05/07(火) 18:37:18.52 .net

https://www.daily.co.jp/gossip/2019/05/07/0012308643.shtml

(出典 i.daily.jp)


女優の前田敦子(27)が7日、都内で行われた出演映画「町田くんの世界」(6月7日公開)のジャパンプレミアを、膝の靱帯(じんたい)負傷のため欠席した。

 イベント開始前、司会を務めた日本テレビの町田浩徳アナウンサーが、「自宅作業中にひざの靱帯負傷」と欠席理由を読み上げた。急きょ欠席となった前田のメッセージを町田アナが代読。
前田は「欠席という形になってしまい、申し訳ありません」と謝罪し、「楽しみにしていたので、残念に思っております。(主演の)2人にぜひ注目して欲しいです」と、今作でW主演を務める新人俳優の細田佳央太(17)と関水渚(20)をアピールしていた。

 前田の所属事務所によると、「5日に家事をしていてケガをしたため、大事を取った」と説明した。今後については、「詳細な検査結果が出次第、判断していく」という。


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AKB歴代センター回数ダントツ22回の前田敦子ってやっぱり神だよな


前田敦子・大島優子が指原莉乃にメッセージ 「素敵な終わりと始まりだね」 - ハフポスト日本版
前田と大島は『AKB48選抜総選挙』で2回ずつ1位を分け合ったAKB48のレジェンド。重圧に耐えてAKB48グループをけん引してきた指原の卒業を先輩たちがねぎらった。
(出典:ハフポスト日本版)

優子が意外に少ないね

1 47の素敵な :2019/05/02(木) 11:20:51.40 .net


23回:前田敦子
10回:高橋みなみ
07回:大島優子
07回:渡辺麻友
07回:松井珠理奈
05回:小嶋陽菜
05回:指原莉乃
04回:宮脇咲良
04回:島崎遥香
02回:板野友美
02回:篠田麻里子
01回:向井地美音
01回:柏木由紀
01回:内田眞由美
01回:岡田奈々
01回:小栗有似

センターは単独、ダブル、変則の回数

インディーズシングルの桜の花びらたち、スカートひらりも含む


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前田敦子卒業直後に高橋みなみが言ってた「AKB48第2章の始まり」って結局なんだったの?


『AKB48選抜総選挙』2019年は開催見送り 指原莉乃のコメントからグループへの影響を考える - Real Sound|リアルサウンド - Real Sound
AKB48グループが2009年より続けてきた『AKB48選抜総選挙』が、今年は開催が見送りとなった。 AKB48オフィシャルブログ「AKB48選抜総選挙につきまして」(AKB48 ...
(出典:Real Sound)

さっしーとまゆゆ、優子で天下取り合ったから2章でしょ!

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【AKB48矢作萌夏が“救世主”と言われる理由・魅力と実力兼ね備えた逸材に期待の声止まらず・「至宝」「前田敦子以来の衝撃」】


田中みな実、突然「すち」発言の徳光正行に「無理するおじさんってちょっと痛い」 - SANSPO.COM
フリーアナウンサーの田中みな実(32)が18日、メインMCを務めるTOKYO MX「ひるキュン!」(月~金曜正午)に出演し、突然若者言葉を披露したタレント、徳光正行(47) ...
(出典:SANSPO.COM)

萌夏への期待値大だな

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【芸能】AKB卒業組の中で一番の出世頭は? テレビ以外の場で大活躍するメンバーも


AKB48紅白メンバーを記者分析 これは「本店回帰」への前触れか? - J-CASTニュース
例年のNHK紅白歌合戦では大所帯ぶりが際立っていたAKB48が、2018年は「少数精鋭」路線に転じたようだ。16、17年の2年連続で48人が出演してきたが、18年の紅白に ...
(出典:J-CASTニュース)

川栄は明らかに勝ち組だよね

1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/03(木) 21:49:48.86 ID:CAP_USER9.net

2018年はAKBグループから多くのメンバーが卒業を発表した年となった。
NMB48の山本彩や多くのファンに衝撃を与えたHKT48の指原莉乃など、各グループの“顔”ともいえる存在が卒業を発表したことが印象的だろう。

とはいえ、過去には前田敦子や大島優子など多くの人気メンバーが卒業をしていったAKBグループ。その中でも最も活躍しているのは誰なのだろうか。

「まず、前田さんや大島さんはネームバリューもあるので、今後もドラマや舞台で活躍できるでしょう。前田さんは卒業後に自分の好きなことをし、さらに結婚まで果たしていて、まさにAKBの“勝ち組”かもしれませんね。また、小嶋陽菜さんも卒業後はパッとしなかったものの、セレブな社長彼氏がいて将来は安泰。いいタイミングの卒業だったと言えるでしょう」(芸能記者)

彼女たちはAKB時代から名が知られていたが、卒業したことでAKB時代よりも活躍しているメンバーも多い。

「まさに卒業して大正解だったと言えるのは元AKB48の川栄李奈さんです。今ではすっかり実力派女優の一人となり、仕事が次々と舞い込んできていますね。また、元AKB48の岩佐美咲さんも卒業後の方が成功している一人と言えるでしょう。AKBに在籍中は選抜メンバーに選ばれた回数は0回ですが、現在は演歌歌手として、またこれまでとは違ったファン層を取り込んでいます。ソロコンサートも盛況で、すでに2019年にリリースするシングル曲も決まっています」(前出・同)

また、メディア以外の場で活躍を見せるメンバーも多い。

「元AKBの看板を上手に利用して別の道で頑張っているメンバーも多くいます。公式ライバル・乃木坂46の元メンバーの中元日芽香さんは、昨年の11月から心理カウンセラーとして活動中です。予約はかなり多いようですが、どうやら中にはカウンセリングというより、中元さんのファンでただ単に話をしたいという人もいるようですね。
他にも、元AKB48の内田眞由美さんは新大久保に焼き肉店を出店し、2号店を新潟に出すほど盛況なんだとか。また、ゆうこすこと、元HKT48の菅本裕子さんは独立してユーチューバーとして活躍する他、モテクリエイターとして、モテ術を伝授する講座を全国で開いています」(前出・同)

今年卒業する指原は、すでにバラエティでの活躍が見込まれるが、卒業したことでさらに活躍するメンバーも多いだろう。

http://news.livedoor.com/article/detail/15825396/
2019年1月3日 21時0分 リアルライブ


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【芸能】<AKB元2大エース>大島優子と前田敦子に明暗 どこで差がついたのか?


どっちも暗だな

1 Egg ★ :2018/11/27(火) 06:22:41.83 ID:CAP_USER9.net

AKB黄金時代を担ってきた元2大エースに明暗が分かれている。

 まずは大島優子だ。先日、1年間留学してきたアメリカから帰国。そんな芸能活動再開の一報として伝えられたのが、写真集のリリースである。12月7日に『WORK』と『LIFE』(いずれも講談社)の2冊が電子書籍限定で同時発売されるという。

 「彼女の美ボディが拝められるとあって、多くのファンが喜ぶ一方、『また脱がされている』といった声も少なくありません。さらに、そもそも彼女には、留学で何をしてきたのかということにも疑問符がついています」(芸能ライター)

彼女の「肌見せ商法」は2014年、AKBを卒業したときにも発動している。6月にグループを去ったあと、9月に『脱ぎやがれ!』(幻冬舎)という大胆なセミヌード写真集が上梓されている。両腕だけでバストを隠した写真が印象的だったが、今回も、留学後の心機一転を写真集で飾ろうというのだろう。

 一方で、イメージが加速度的にアップしているのが前田敦子だ。今年7月、勝地涼と結婚、9月には第一子妊娠が発表された。

 「Instagramなどで伝わる前田の幸せそうな新婚生活にまつわるニュースによって、彼女のファン層も拡大。さらに子どもが誕生すれば、ママタレへの道も開けることでしょう。女優業のほうも好調で、来年は『マスカレード・ホテル』『旅のおわり、世界のはじまり』『葬式の名人』と3本の映画の公開も決定しています」(同)

 大島といえば、卒業の前後から『安堂ロイド~A.I. knows LOVE?~』(TBS系)や『銭の戦争』(フジテレビ系)、さらには連続テレビ小説『あさが来た』など話題のドラマに出演。片や前田の女優業は落ち着いていたが、ここで前田が逆転してきているようだ。「AKB選抜総選挙」をともに戦ったトップアイドルの今後が楽しみだ。

芸能ネタ 2018年11月27日 06時00分
https://npn.co.jp/sp/article/detail/70241245/



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「西野七瀬」乃木坂卒業で争奪戦スタート 関係者「彼女は前田・大島のような失敗はしない。1流女優になれる」

ソロになっても頑張ってほしいね

1 47の素敵な :2018/11/11(日) 08:41:02.44 .net

乃木坂「西野七瀬」卒業で争奪戦スタート 女優進出で“前田・大島化”懸念も勝機あり?
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181111-00551505-shincho-ent

現在はグループメンバーが所属する「乃木坂46合同会社」に籍を置いている。

「卒業コンサートが年明けに予定されているので発表はまだ先になりそうですが、
早くも芸能プロダクションの間での争奪戦は始まっています。ソロになって歌手に、というタイプではなさそうなので、方向としては女優というのが濃厚。『あさひなぐ』、『電影少女』で映画とドラマで主演に抜擢されて、キャリアもありますからね」(芸能関係者)

「太田プロ」はない説

 AKB系列の場合、メンバーは各々が別の事務所に所属している。
たとえば総選挙1位の松井珠理奈(21)はアービングに属し、3位の須田亜香里(27)はTWIN PLANET ENTERTAINMENTに籍を置いている。
対して坂道の場合、乃木坂メンバーは先述の「合同会社」、欅坂は「Seed&Flower合同会社」預かりが基本であるらしい。

「正確にいえばAKBの子たちも一度『AKS』に所属し、そこから大手に移るわけです。
運営が自分たちのところで育て、有力なプロダクションへ“売る”イメージでしょうか。
一応、坂道はAKBの『ライバル』であることがコンセプトですから、所属のシステムも差別化をはかりたかったのではないでしょうか」(先の関係者)

 ただし、卒業後となれば話は別のようだ。今年4月にグループを抜けた生駒里奈(22)らのように、
引き続き「合同会社」に所属するケースもあるにはあるが、深川麻衣(27)は現在「テンカラット」所属であるし、永島聖羅(24)は「ホリプロ」である。

「西野の場合、一般層にもある程度は顔と名前が知られていますし、今が旬の坂道の卒業生ということで、話題性もある。
プロダクションとしてはぜひ欲しい人材でしょう。移籍先を考える際のポイントは、需要と同時に、運営の“思惑”です。
運営としても、育てたタレントを使って、いろいろな芸能事務所と広く関係をもちたいという意図はあるはず。
そうなると、既に関係ができあがっている所へ西野を送るというのはちょっと考えにくいですね。
前田敦子(27)や大島優子(30)らがいる『太田プロ』は、AKB勢が移る先としてのイメージが強いですから、移籍先としてないと思う。
断言はできませんけどね……」(同)



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【速報】 現役女子大生が選ぶ一番好きなアイドルが発表 1位前田敦子、2位元℃-ute鈴木愛理 3位欅平手


欅坂46 長濱ねる、小池美波、菅井友香、土生瑞穂……『ANN』などに見るバラエティ面の成長
欅坂46 長濱ねる、小池美波、菅井友香、土生瑞穂……『ANN』などに見るバラエティ面の成長  リアルサウンド
(出典:リアルサウンド)

あっちゃんってまだ人気なんだな

1 名無し募集中。。。 :2018/08/19(日) 21:57:23.77 0.net

現役女子大生が選ぶ平成で一番好きなアイドル1位前田敦子2位鈴木愛理3位平手
https://www.j-cast.com/trend/2018/08/18336464.html?p=all

アイドルで1位に輝いたのは、元AKB48の前田敦子さん
AKB48の初代センターであり、選抜総選挙では2度1位を獲得している。

2位には元℃-uteの鈴木愛理さん
アイドルが憧れるアイドルとしてアイドルの頂点に君臨する。
「アイドルとして完璧」との声が多く上がった。



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【元AKB】前田敦子のあの名言は、残酷なコールから生まれた


前田敦子のあの名言は、残酷なコールから生まれた - AKB48 : 日刊 ... - 日刊スポーツ
今年で10回目を迎えた「AKB選抜総選挙」のこれまでの出来事をあらためて振り返る連載「ザ・真相-AKB48選抜総選挙」を毎週月曜に掲載します。初回は「第1回総選挙」で起きた、残酷な「アンチ前田コール」の真相に迫ります。 その光景はまさに異様だった。第1回AKB48選抜総選挙。第2位の発表直前のことだ ...
(出典:日刊スポーツ)

これによってあっちゃんの名前が世間に知れ渡ったんじゃない?

1 豆次郎 ★ :2018/04/23(月) 20:34:05.92 ID:CAP_USER9.net

4/23(月) 14:49配信
前田敦子のあの名言は、残酷なコールから生まれた
<ザ・真相~AKB48選抜総選挙~連載(1)>

 今年で10回目を迎えた「AKB選抜総選挙」のこれまでの出来事をあらためて振り返る連載「ザ・真相-AKB48選抜総選挙」を毎週月曜に掲載します。初回は「第1回総選挙」で起きた、残酷な「アンチ前田コール」の真相に迫ります。

 その光景はまさに異様だった。第1回AKB48選抜総選挙。第2位の発表直前のことだ。初の栄冠は前田敦子(当時17)か大島優子(当時20)に絞られていた。観客約1400人が、固唾(かたず)をのんで聞き入る瞬間だった。 

 「まえだ! まえだ!」 

 突然、客席から湧き起こった前田コール。1位の大本命前田が、先に2位で呼ばれろという“アンチコール”だった。司会の戸賀崎智信AKB48劇場支配人も思わず一瞬、間を置いた。 

 結果は大島が2位。観客の「あ~っ」というため息が漏れる。体調不良で欠席と発表されていたが、スタッフの手を借りてフラフラの足取りでステージに出てきた大島が、泣きながらスピーチすると、大きな拍手と歓声が起こる。会場全体がボロボロの大島に感情移入した空気の中で、1位前田が発表された。 

 それは残酷な瞬間でもあった。うれしいはずの頂点なのに、壇上に上がった前田はうずくまるようにむせび泣く。 

 「私がこの位置をいただいてもいいのかなと、今はそういうことしか考えられないんですけど、私はAKB48に自分の人生をささげるというのを決めているので、これから皆さんに恩返しができるように、みんなで力を合わせて頑張っていきたいと思います」 

 大島へのそれに比べて、明らかに歓声と拍手も小さかった。17歳の少女には、あまりにも酷な現実だった。客席で見守っていた前田ファンのいっちさん(当時30代)は「ひどすぎる。あんまりだ」と憤りを覚えた。 

 「そもそも、こんな深刻な、真剣なイベントになるとは想像もしていませんでした」と振り返る。一方の大島ファンのJINさん(当時30代)も「少なくとも選抜常連メンバーを応援するファンのほとんどは、今ほど真剣に投票はしていなかったし、票の公正さも誰も信じていなかったですから」と、同じ感覚だった。 

 総選挙とは、シングル曲のセンターや選抜メンバーを、秋元康氏ら運営側が決めていたことに、ファンから不満の声が上がったことがきっかけだった。「じゃあ、いっそファンに決めてもらおう」と。アイドルグループのメンバーの序列を決める人気投票。当時の芸能界では、前代未聞だっただけに「誰もどんな内容になるか全く予想できず、会場に来て、初めていつものライブじゃないと気づきました」(いっちさん)。 

 ただ、1つだけ多くのファンの共通認識があったという。いっちさんもJINさんも「これはセンター前田の承認選挙だろうと思っていました」。 

 選抜の上位21枠に、選抜未経験の新顔のメンバーがいくらか入ることは予想していたが「結局センターは変わらないと思っていたし、この第1回で、優子ちゃんを本気で1位にする気だったファンは、知る限りいませんでした」(JINさん)。真剣勝負かどうかも怪しい。秋元氏が「ほら見なさい。僕が選ばずに人気投票にしても前田だろ」と、ファンの声を抑え込むためのイベントだと思われていた。前田推しのいっちさんでさえ、そう思っていた。 

 しかし、8位に非選抜だった佐藤亜美菜が入った。佐藤のファンが熱心に投票活動していたことは知られており、みんながガチンコだと気づき始めた。序列2、3番手のはずの高橋みなみと小嶋陽菜が5、6位で先に呼ばれると、観客の心は大きくざわつき、予想以上に興奮も高まっていく。結成当初からAKBは、メンバーの握るおにぎりを食べ遊園地で一緒に遊べるバスツアーや、楽曲の人気投票「リクエストアワー」など、奇抜なイベントを仕掛け続けていたが、それにも増して刺激的だった。 

 「その最高潮で、誰が前田コールをし始めたのかは分かりませんが、僕も一緒につぶやいた記憶があります。でも、決してあっちゃんが嫌でコールしたわけではないんです」。JINさんは丁寧に説明する。「むしろ僕は、あっちゃんのことも好きでした。あのコールは、期待を裏切る結末が見てみたい。予想外の展開の方がおもしろそうという、初めてのイベントへの期待感からだったんです」。 

続きはこちらで↓ 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180423-00187933-nksports-ent


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【女優】元AKB48前田敦子「もうアイドルには戻らない…でも欅坂46には入りたい!」


欅坂46はなぜ“検索”される? アイドルファン以外にもリーチした2017年の活動から考える - リアルサウンド
欅坂46が潜在的なアイドルファン以外の層を取り込むことに成功した、と感じた瞬間があった。それは、今夏開催された初の全国アリーナツアー『真っ白なものは汚したくなる』でのこと。筆者は、宮城公演に足を運んだのだが、会場に入って驚いたのがその異様な客層だった。ペンライトを初めて持つ、開演前のファンのコール ...
(出典:リアルサウンド)

言ってること矛盾してるなwww

1 ジョーカーマン ★ :2017/12/10(日) 10:41:19.42 ID:CAP_USER9.net

女優の前田敦子(26)は仕事を選ばない。所属事務所に薦められたものは全て引き受ける。
公開中の映画「探偵はBARにいる3」では「共感できるところがない」という女子大生役に挑んで巧みに演じ切った。
実生活は「不器用」を自認するが演技は器用。芸能歴12年にしてまだ20代半ば。
「面白い役を今だからこそやりたい」と笑った。 

◆AKB卒業から5年 
AKB48時代は「絶対的エース」。 
5年前に女優の道を歩み始めてからも着実にキャリアを重ねてきた。 
普通は自分が演じる役にこだわるところだが、前田敦子は違う。 
「私は自分で判断しないですね」 
所属事務所のマネジャーに「こういう役があるけれど、やってみる?」と尋ねられる。 
それが映画「探偵はBARにいる3」で演じた“癖のある女子大生”のように「共感できるところがない」役だとしても断らない。 

「やりたくない、ということはないです。マネジャーさんたちいろんな仕事の中から、私がやった方がいいと思うものを選んで薦めてくれる。だから、マネジャーさんたちに感謝してます」 
優等生的な発言にも聞こえるが、前田は元々誰かにお世辞を言うタイプの人間ではない。
その言葉の底には、これまで所属事務所に薦められた仕事が結果的に女優としての成長につながっているという充足感がある。 

◆演技は「器用」に 
「自由で、幅が広がったなと思います。作品を変に選ばず、自分の立ち位置にこだわらないでいられるのは幸せです。王道で行かなければいけないとなると、苦しいと思うんですよ。楽しいものに乗っからせてもらっている感じです」 
どんな役でも引き受けられるのは、自身の演技力への確信もあるだろう。 
私生活では「不器用」を自認するが、撮影現場では適応力の高さを見せている。 
「今年は一つの作品の撮影中に別の作品に出演させてもらう機会が多かったんです。3、4日で撮影が終わってしまう作品もあって、ちょっと前なら“3、4日で何ができる?”と思うようなところを、今はワーッと撮影を楽しんで、ワーッと帰って来られる。本当に経験というのは大事だと思います。今は、苦しいと思うことがありません」 

この5年で確実に女優としてスキルアップした。 
最近はフジテレビのドラマ「民衆の敵」に出演し、そのスピンオフドラマ「片想いの敵」に主演。 
市議会議員の役だが、スピンオフでは毎回最後にキャンディーズ「年下の男の子」や松田聖子「赤いスイートピー」など昭和のヒット曲を歌った。 

「あれは酔っぱらっている設定なので、カラオケの感じで歌いました。元々カラオケが大好きなんです。昔の曲も歌えるので、私はどの世代の人ともカラオケに行けると思いますよ」 

元国民的アイドルではあるが、あの歌唱シーンは「アイドルに戻る」のではなく「女優がアイドルを演じる」という印象だった。 
女優として、アイドルの世界からずいぶん遠い場所まで歩んできたことを感じさせた。 
「もうアイドルに戻ることは絶対にないです。自分の経験年齢的に、きついなと思います。この世界に12年間いて、いまだにアイドルというわけにはいきません。でも、欅坂46には入りたい!欅の歌が大好きなんですよ」 

◆欅坂入りたい! 
そんな発言をすると、どこかで前田と欅坂のコラボ企画が浮上しそうだが…。 
「絶対に出ないから大丈夫です。欅の邪魔はしないです」 
普段、仕事は選ばないものの、その依頼だけは断るようだ。 

これから女優としてどんな方向に進んでいくのだろうか。 
「無理したくないです。私は良くも悪くも童顔で、スッピンだと小学生みたいで自分でもびっくりするんですよ。だから、背伸びはしたくない。変に大人っぽい役をやるのではなく、このくらいの年齢だからこそできる役をやっていきたい」 

芸能歴12年だが、女優としてはまだ若い26歳。その可能性は無限に広がっている。 
「面白い役を今だからこそやりたい。一番いろんなことができる年齢なんじゃないかと思いますね。仕事のことを考えるとワクワクしちゃいます」 
今、誰よりも女優業を楽しんでいる。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171210-00000087-spnannex-ent 

元AKB48 前田敦子 

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